スキンダイビングIN宮の浜!
最近仕事やパソコンばかりやっていることが多い。
しかしこれでは身体もなまってしまう。。。
というわけで雨が降っていますが宮の浜にスキンダイビングに行くことに
しました。
雨の宮の浜。
ワイコン付けて撮影。
↓

水温22.3度。透明度は良いとは言えない状態でしたが
入ってすぐクモガイを見つけました。
沖縄地方では魔除けとしてスイジガイと共に軒先に吊るしたりするそうです。
ツノが7本片側に出ているのが特徴です。
↓

裏側はこうなってます。 ↓

沖のほうに出ると透明度の悪くないとこもあります。
水深-2mのところにノコギリダイが群れていました。
宮の浜では定番の魚種、おなじみさんですね。
↓

そして中通島の水深-5mのところにある横穴へ入ることにしました。
この奥にはアオウミガメが寝ていたり、ネムリブカがいたり、
はたまた大きなイセエビがいたりします。
さて何が出るやら恐る恐る覗いてみたら・・・。
穴の奥には何もいませんでした(笑)
が、天井にはネッタイミノカサゴが沢山いました!
フラッシュを使えればもっとカラフルなんですがね。
↓

また横穴のすぐ近くには
立派なテングガイがいました!
↓

裏側です。 ↓

いや〜スキンダイビングとはいえ宮の浜は色々いるな〜と思いながら
珊瑚の下を覗き込むと白い大きな髭が動いてるのを発見!
全身は見えませんがゴシキエビです。
髭の第2関節がピンク色なのが特徴です。
水深わずか-1.5mのところでした!
↓

1時間ちょっとでしたが面白かったです。これからはもっとスキンダイビングの楽しみを
皆様に伝えていきたいです!
注:イセエビ類、クモガイを獲ると漁業権の侵害になります。
撮るだけにしましょう(笑)
しかしこれでは身体もなまってしまう。。。
というわけで雨が降っていますが宮の浜にスキンダイビングに行くことに
しました。
雨の宮の浜。
ワイコン付けて撮影。
↓

水温22.3度。透明度は良いとは言えない状態でしたが
入ってすぐクモガイを見つけました。
沖縄地方では魔除けとしてスイジガイと共に軒先に吊るしたりするそうです。
ツノが7本片側に出ているのが特徴です。
↓

裏側はこうなってます。 ↓

沖のほうに出ると透明度の悪くないとこもあります。
水深-2mのところにノコギリダイが群れていました。
宮の浜では定番の魚種、おなじみさんですね。
↓

そして中通島の水深-5mのところにある横穴へ入ることにしました。
この奥にはアオウミガメが寝ていたり、ネムリブカがいたり、
はたまた大きなイセエビがいたりします。
さて何が出るやら恐る恐る覗いてみたら・・・。
穴の奥には何もいませんでした(笑)
が、天井にはネッタイミノカサゴが沢山いました!
フラッシュを使えればもっとカラフルなんですがね。
↓

また横穴のすぐ近くには
立派なテングガイがいました!
↓

裏側です。 ↓

いや〜スキンダイビングとはいえ宮の浜は色々いるな〜と思いながら
珊瑚の下を覗き込むと白い大きな髭が動いてるのを発見!
全身は見えませんがゴシキエビです。
髭の第2関節がピンク色なのが特徴です。
水深わずか-1.5mのところでした!
↓

1時間ちょっとでしたが面白かったです。これからはもっとスキンダイビングの楽しみを
皆様に伝えていきたいです!
注:イセエビ類、クモガイを獲ると漁業権の侵害になります。
撮るだけにしましょう(笑)
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宮の浜は初心者から上級者までスキンダイビング&スノーケリングが楽しめる浜で良いですよね。
魚種も豊富で沖の砂地をたんねんに探すと
アサヒガニがいたり、岸近くの砂地にはタケノコガイがいます。横穴と一緒に探してみると良いですよ♪