季節物。
家の庭でメジロ達が激しく鳴き続けていました。
何事だろうとよく見るとまだ産毛の目立つヒナがいました。
どうも巣から落ちたようで親がエサを運んでいました。
↓

しばらくするといなくなっていました。無事巣に戻れていれば良いのですが。。。
昼過ぎまで船のメンテナンスをしたあと島内パトロールに行きました。
初夏の花ムニンヒメツバキがちらほら咲き始めていました。
↓

この花が咲いている時期が海が一番凪いでいて(私的には)良い季節です!
梅雨時期とは言ってもいつも雨が降っているわけではありません。
降りそうで降らないそんなときが多いです。
ウェザーも東風なので静かで昼寝にもってこいです!
↓

コペペにもカメの足跡がありました。
一昨日くらいに上がったようですね。波打ち際のあたりは消えていました。
↓

境浦です。この時期はおが丸出港中は観光客も少なくて海岸にも誰もいません。
本当に島の中が静まり返っています。
↓

外国では大変なことがおこっていますが
島は平和な空気が流れています。
何事だろうとよく見るとまだ産毛の目立つヒナがいました。
どうも巣から落ちたようで親がエサを運んでいました。
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しばらくするといなくなっていました。無事巣に戻れていれば良いのですが。。。
昼過ぎまで船のメンテナンスをしたあと島内パトロールに行きました。
初夏の花ムニンヒメツバキがちらほら咲き始めていました。
↓

この花が咲いている時期が海が一番凪いでいて(私的には)良い季節です!
梅雨時期とは言ってもいつも雨が降っているわけではありません。
降りそうで降らないそんなときが多いです。
ウェザーも東風なので静かで昼寝にもってこいです!
↓

コペペにもカメの足跡がありました。
一昨日くらいに上がったようですね。波打ち際のあたりは消えていました。
↓

境浦です。この時期はおが丸出港中は観光客も少なくて海岸にも誰もいません。
本当に島の中が静まり返っています。
↓

外国では大変なことがおこっていますが
島は平和な空気が流れています。
コメント
なるほどぉ
う〜ん。。。
九官鳥さん>
浜江丸に関しては保存という話は昔から
無かったですね。
大きすぎるのと戦争の傷跡を観光資源にしようと
いう発想が少し前まで無かったからだと
思います。
ダイビングポイントの沈船については詳しくは
わからないです。今度知り合いのダイビング屋さんに聞いておきますね♪
浜江丸に関しては保存という話は昔から
無かったですね。
大きすぎるのと戦争の傷跡を観光資源にしようと
いう発想が少し前まで無かったからだと
思います。
ダイビングポイントの沈船については詳しくは
わからないです。今度知り合いのダイビング屋さんに聞いておきますね♪
保存はしないのですか?
返信ありがとうございます。
体の傷は病院で、心の傷は小笠原で治したいものですねぇ〜。
ところで、座礁船は島として保存する方向性はないのですか?
ずっと、前、母島の沈船で遊んだことがありますが、
「劣化が進むので、沈船にエアーをかけないようにしましょう」
と、その時に言われましたよ。
父島では、言われたことは無かったなぁと思って。
体の傷は病院で、心の傷は小笠原で治したいものですねぇ〜。
ところで、座礁船は島として保存する方向性はないのですか?
ずっと、前、母島の沈船で遊んだことがありますが、
「劣化が進むので、沈船にエアーをかけないようにしましょう」
と、その時に言われましたよ。
父島では、言われたことは無かったなぁと思って。
〜♪
九官鳥さん>
コメントありがとうございます!
境浦の座礁船は年々錆びて朽ち果てていきますね。年月を感じます。
傷は段々と治っていくものです。痛みもやがて薄らぐでしょう。
焦らず長い目で治療していきましょう!
コメントありがとうございます!
境浦の座礁船は年々錆びて朽ち果てていきますね。年月を感じます。
傷は段々と治っていくものです。痛みもやがて薄らぐでしょう。
焦らず長い目で治療していきましょう!
境浦の沈船
こんにちは・こんばんは
ども、新潟の空の(屋根の)下から、ほぼ毎日拝見してます。
ところで、境浦の写真をみたところ、以前よりも
沈船というのか座礁船の骨格が消えてきましたね。
10年くらい前の写真と比べると随分違いますね・・。
こうして、人工物も自然にかえって行くのですね。
自分の傷もこうして、消えていくといいなぁと思ってみたり、
沈船のようにゆっくり消えていくのではなく、
パッと花火のように消えてほしいなぁ〜と思ってみたり。
などなど思いながら、ブログにふけってしました。
ども、新潟の空の(屋根の)下から、ほぼ毎日拝見してます。
ところで、境浦の写真をみたところ、以前よりも
沈船というのか座礁船の骨格が消えてきましたね。
10年くらい前の写真と比べると随分違いますね・・。
こうして、人工物も自然にかえって行くのですね。
自分の傷もこうして、消えていくといいなぁと思ってみたり、
沈船のようにゆっくり消えていくのではなく、
パッと花火のように消えてほしいなぁ〜と思ってみたり。
などなど思いながら、ブログにふけってしました。
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確かに、バラ沈とかも保存という雰囲気なく
普通に遊んでいたしなぁ。
座礁船や沈船を観光資源にはしなくても、
いいんですけど、
小笠原の・日本の歴史として残す意味は
あるのかなぁ・・・などなど考えがよぎったもので。